◎インターネット記事◎
  • 「インディーズフロントライン−Z」
    (2006年9月30日〜10月7日・This week's MENU2 『Welcome Frontline‐Z Vol.17』)

    インタビュー&スタジオライブ映像が掲載されました。

  • 「Beats21」
    (2006年6月30日・『奄美から登場した情熱のシンガーソング・ライター、築秋雄』)

    藤田正さんによる紹介記事が掲載されました。

  • 「Boaderless Audio.net」
    (2006年6月29日・『Pick Up Artist〜築 秋雄』)

    『2006年5月14日(日) 第3回奄美まるごといも〜れ祭り』のライブやインタビュー映像が掲載されました。

  • 「吉祥寺スタジオ・レダ」
    (2006年8月4日・『FLIP SIDE OF THE DISC〜築 秋雄』)

    1stアルバム『ザ・リターン・オブ・ユリシーズ』の製作インタビュー記事(前半後半)が掲載されました。


    ◎雑誌記事◎
  • 「自由」に深い説得力〜The Return Of Ulysses / Akio Chiku & ALBATROSS
    (2006年2月24日・週刊金曜日 No.595 P.48)

    『週刊金曜日』の中の、藤田正さんが担当されている「音楽館 きんようぶんか」のコーナーで、アルバム『ザ・リターン・オブ・ユリシーズ』が紹介されました。


    ◎新聞記事◎
  • きょう・あすアシビ「詩の世界感じて」名瀬市出身 築秋雄さん初ライブ
    (2006年1月22日・大島新聞)

    20060122_oshima

    名瀬市出身のミュージシャン、築秋雄さんの奄美初ライブがきょう二十二日と二十三日に名瀬市のライブハウス・アシビで開かれる。築さんが二十一日、大島新聞社を訪れ、多くの人の来場を呼びかけた=写真=。
    築さんは上京後、東京を中心に路上ライブを始め、現在はライブハウスでの音楽活動を中心に行っている。昨年末には所属するグループ「アルバトロス」でアルバム”THE RETURN OF ULYSSES”を発売した。
    築さんは久しぶりの地元凱旋に「風景は変わっても、島の良さは変わっていない」と懐かしんだ様子。東京でのライブ活動では「島唄とは違うが、奄美出身ということからか、南の雰囲気を感じさせると評価を受ける」と話す。地元でのライブでは「詩の世界などを多くの人に感じてもらいたい」とPRした。
    ライブは二十二、二十三日の両日ともに午後六時開場、同七時開演。入場料は二千五百円(一ドリンク付)。問い合わせはセントラル楽器=0997−52−0530、島岡さんへ。


  • きょう、あす里帰りライブ
    (2006年1月22日・南海日日新聞)

    20060122_nankai

    名瀬市出身のシンガーソングライターで先月、ファーストアルバムを発表した築秋雄さん=写真=の里帰りライブが二十二、二十三の両日、市内のライブハウス「ASIVI」で行われる。PRのため二十一日、南海日日新聞社を訪れた築さんは「中学、高校の同窓生たちも応援に来てくれるので楽しいライブにしたい」と笑顔を見せていた。
    築さんはビートルズの影響を受け中学から作曲を始め、高校卒業後に上京。その後、大量の詩や曲を書きためて二十八歳から路上ライブを始めた。アコースティックギターに乗せたメッセージソングが多く、昨年十二月五日に待望のファーストアルバム「ザ・リターン・オブ・ユリシーズ」を発表。現在は東京を拠点に定期的にライブ活動を行っている。
    築さんの奄美初ライブは、両日とも午後七時開演。入場料は二千五百円(ドリンク付き)。チケットの問い合わせはセントラル楽器=0997(52)0530かカフェバーJAM=090・6977・5339へ。


  • 初のアルバムが完成〜名瀬市出身の築秋雄さん
    (2006年1月1日・大島新聞)

    20060101_ohshima

    名瀬市出身のミュージシャン、築秋雄さん=写真=のグループ「アルバトロス」のファーストアルバム「THE RETURN OF ULYSSES」がこのほど完成、奄美でも販売されている。
    築さんは、中学生のころにビートルズに影響を受け作曲を始めた。上京後、二十八歳のころから路上ライブをスタート。ライブハウスなどで音楽活動を続けてきた。
    初のアルバムは十曲入りのラブソング集。築さんは「自分のなかで誰かを求める曲はすべてラブソングだと思っている。多くの人に聞いてほしい」とメッセージを寄せている。


  • 若者の心情ストレートに〜初アルバムを発売 名瀬市出身・築さん
    (2005年12月27日・南海日日新聞)

    20051227_nankai

    名瀬市出身のシンガーソングライター築秋雄さんはこのほど、ファーストアルバム「ザ・リターン・オブ・ユリシーズ」=写真(税込み二千円)をリリースした。
    築さんはビートルズに影響を受けて中学のころから作曲を手掛けるようになった。大島高校を卒業後に上京。二十八歳ごろまでに大量の詞や曲を書きため、アコースティックギターによる路上ライブを始めるようになり、現在も東京を拠点に音楽活動を行っている。
    収録曲は築さんの作詞作曲による全十曲。「やってみろよ!」など、前向きに生きる若者の心情をストレートに歌い上げた曲が多い。問い合わせは(株)セントラル楽器 電話番号52・0530へ。


  • シンガーソングライター築さん〜[名瀬出身]初アルバムをリリース
    (2005年12月23日・南日本新聞)

    20051223_minaminihon

    名瀬出身で東京を拠点に活動するシンガーソングライター、築秋雄さんはファーストアルバム「ザ・リターン・オブ・ユリシーズ」をリリースした=写真。
    築さんはビートルズの影響を受けて名瀬中時代から作曲を始め、大島高を卒業後上京。その後、曲作りに没頭しアコースティックギターを手に路上で歌ったり、東京・吉祥寺のライブハウスなどに出演している。
    収録しているのはライブハウスで投票してもらい、支持の多かった上位十曲。ラブソング「オリーブの園で」のほか、ポジティブな生き方を訴えかける「やってみろよ!」など若者の絶望感と希望を歌い上げている。
    「ザ・リターン−」は税込み二千円。問い合わせは名瀬市末広町のセントラル楽器=0997(52)0530。


    ◎単行本・フライヤー・その他◎
  • 『空に叫びながら、2006年のフラワー・ムーブメント…築秋雄』
    (2006年9月25日・ユリシーズレコード/1st CDの全国配布用の宣伝フライヤー。藤田正さんの紹介文が掲載されています。)

    20060925_ur_flyer


  • 『奄美歌謡歌詞集―歌の郷土史―』
    (2006年5月27日発売・\1260(税込)・セントラル楽器/「やってみろよ!」と「 もう一人の俺」の歌詞が、それぞれ50pと51pに収録されています。)

    20060527_amami_kayou


    トップへ
    ライブ情報へ
    『きこえるかい?』へ
    プロフィールへ
    ディスコグラフィーへ
    歌詩集へ
    リンクへ
    築秋雄にメールへ

    Copyright 2005-2017 (c) ULYSSES RECORDS All rights reserved.